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 失敗に挫けない
 




長い英語学習の中では、誰でもみな「失敗」や「挫折」を一度は経験します。一度も経験しないという人は、本当の天才か、何にも挑戦しなかった人だけでしょう。


ですが、その「失敗」は決して「真の失敗」ではなく、一時的なものでしかありません。自分が「失敗」を認めず、何度でも挑戦し続ける限り、それは「失敗」ではないのです。


私の好きな言葉に、こういう言葉があります。




ボクシングでは、「ノックダウンされた=敗北」ではありません。ノックダウンされても、立ち上がって戦い続ければ、勝つチャンスはまだ残されているのです。


もちろん、実際のボクシングは、3回ノックダウンされるとKO負けというようなルールもありますが、英語学習にはそんなルールはありません。立ち上がり続ける限り負けないのです。




真の失敗は、英語力を伸ばすことに挑戦するのをあきらめてしまったときにやってきます。「うまくいかないからもうや〜めた」とやる気を失い、行動を止めてしまうともう勝つチャンス(英語を習得する機会)はなくなります。


一度や二度の失敗、敗北は「一時的なもの」と考え、何度倒されてもやる気を失わずに立ち上がり、行動し続ける先には、必ず自分にしか勝ち得ることができない「勝利」が待っていることでしょう。









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