「英語で考える頭」とコーチングで英語を完全マスター
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HOME > 入会のご案内 > English Master Programの概要


English Master Programとは、「英語で考える頭」を基礎から作り、英語を訳さず直接英語のまま理解し、イメージを使って今までの何倍もの速さで英語を覚えることができるようにし、その「英語で考える頭」を活用して、各自が目標とする英語力を達成していくプログラムです。細かくは3つに分かれ、


(A)「英語で考える頭」のトレーニング

(B)インプットトレーニング

(C)アウトプットトレーニング


の3つを柱とし、ステップ1〜6まで無理なく各自の英語力に合わせて英語力をつけるよう、各自の学習の当てはめていくことができます。




(A)「英語で考える頭」の訓練


A. Dictionary


ステップ1:Children’s Picture Dictionary
(1)単語のレベルで英語で考える頭作り


ステップ2:Children’s Picture Dictionary
(1)文章のレベルで英語で考える頭作り(イメージで覚える)
(2)会話の70%を占めるQ&Aの練習(イメージからのQ&A)


ステップ3&4:LONGMAN Dictionary(大人用の英英辞書)
(1)Vocabulary Building(単語を英語で覚え増やしていく)
 ・Definition、例文を覚え、Wordの説明のしかたを学ぶ
 ・Make-up Sentenceで言い換えの練習をし、基本構文を学ぶ


ステップ5&6:LONGMAN Dictionary(大人用の英英辞書)
(1)Vocabulary Building:同上
(2)Making Your Own Dictionary
 ・様々な単語・表現を自分の英語(言葉)で説明した自分の辞書を作る。






(B)インプットトレーニング



B. Input Training


ステップ1
(1)Reading:教材準備
(2)Listening:教材準備
(3)Dictation:教材準備
(4)Expressions(Textbooks):教材準備

ステップ2
(1)Reading:簡単な絵本から訳さずに読むコツをつかむ
(2)Listening:毎日1時間は英語を聞き、スピードに負けず英語の音を拾える「英語の耳」を作る
(3)Dictation:教材準備
(4)Expressions(Textbooks:簡単な日常の表現集などを覚え始める。(最初は齋藤が準備したものを活用)

ステップ3
(1)Reading:少しずつペーパーバックなどを読み始める。
(2)Listening:拾った音を「英語」として認識できる「英語の耳」を作る。
(3)Dictation:スピードの遅いものからスタート、Dictationのやり方になれる。
(4)Expressions(Textbooks:会話集などを覚えていく。


ステップ4
(1)Reading:興味ある雑誌など、リーディングの幅を広げていく。
(2)Listening:認識した「英語」を理解しながら聴くことができる「英語の耳」を作る。
(3)Dictation:生の英語(ネイティブが聴くもの)でトレーニングする。
(4)Expressions(Textbooks:少しずつ長い表現、複雑な表現を覚えていく。


ステップ5
(1)Reading:英字新聞などを読み始める。
(2)Listening:映画やインタビュー、ニュースなどの英語を録音し、ネイティブの大人が聴いているものを聴けるようにする。
(3)Dictation:映画の英語をDictationし始める。
(4)Expressions(Textbooks:イディオム集などを覚え始める。


ステップ6
(1)Critical Reading:単に聴くのではなく、英語で積極的に思考しながら読む。
(2)Critical Listening:単に読むのではなく、英語で積極的に思考しながら聞く。
(3)Logic:英語特有のロジックを意識的に学ぶ。
(4)Expressions(Textbooks):映画の表現などを取り入れ、よりネイティブに近い英語を覚える。







(C)アウトプットトレーニング


C.Output Training

ステップ1:特になし。徹底的にインプット中心。

ステップ2:特になし。インプット中心は同じ。

ステップ3
(1)音読をReadingに取り入れ、英語特有の発音、リズム、イントネーション、強弱などを学ぶ。
(2)Make-up Story:覚えた表現のみを使い、日本語から英作することなく、少しずつ自分の頭の中のイメージを直接英語で表現できるようトレーニングする。

ステップ4:少しずつアウトプットの比重を増やしていく。
(1)音読発音練習を加え、英語のDeliveryを上達させる。
(2)Diary:MUSを日記に変え、書く力を伸ばしていく。
(3)Self-talking:自分の思考を日本語から英語に変え、英語を話す練習を徹底的に行う。(1日20分〜1時間程度)

ステップ5
(1)上記(1)〜(3)はそのまま続ける。
(4)Rewriting:1回だけ聞いた英文をイメージで正確に覚え、それを自分の言葉で書き、正確に聞き、書けるようにする。
(5)Shadowing:英語を聞きながら、後に続いて真似をする練習をする。本物の英語を吸収する。

ステップ6
(1)レベルに合わせてステップ5を継続する。
(2)Paragraph Writing:自分の考えを段落ごとにまとめて一つの文章をまとめる力を養う。
(3)Essay Writing:自分の感じたこと、考えたことを論理的にまとめ、エッセイを書く。
(4)Debate:ロジックを使いながら、自分の意見を立論し、相手を説得する能力を磨く。
(5)Public Speech:人前に立ってスピーチができるようにDelivery(スピーチの仕方)を学ぶ。




全ての人が、上記の全てを行うわけではありませんが、目的・目標にあわせて、バランスや量を変えながら、目標英語力達成に向けて組み合わせて行っていきます。


この組み合わせは、パーソナル・イングリッシュ・コンサルタントの齋藤と話し合い、レベルを考慮しながら行うものであり、各個人が勝手に組み合わせた場合、その成果については保証しません。

また、各ステップに費やす期間は、各個人によって差があってしかるべきであり、特に決められた期間などは設定しません。





ご入会方法は簡単です


下にある「入会申込み」ボタンをクリックし、必要事項をご記入の上ご送信ください。その後、齋藤からお申込み確認のメールと一緒にテストと基礎情報シートが送られてくるのをお待ちください。

ご注意:時々サーバーの不具合、メールソフトの誤作動の場合がありますので、お申込みから3日以内に基礎情報アンケートが送信されてこないときは、お手数ですが再度メールにて

■お名前
■ご住所
■お電話番号
■会員種別

をご記入の上、< info@1till.com >へご送信ください。




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成功する方に共通する特質の一つは、
決断力です。共に、本物の英語力をつけ、一生成果の出ない英語学習とはおさらばしようではありませんか。

パーソナル・イングリッシュ・コンサルタント
齋藤 兼司



English Masters Club
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